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森の踏切番日記

人生LARKしたい

アニメ『サクラダリセット』第3回を視聴

アニメ『サクラダリセット』は、関西エリアでは、木曜日のド深夜に放送されているのだが、今週も目がさめたので、何とか視聴することが出来た。 今回は、原作では第1巻となる「CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY」の前半なのだが、原作を少々簡略化したよう…

京都・祇園でブラタモリ(4) ~祇園町北側どす

『ブラタモリ』#70京都・祇園(4) ~日本一の花街・祇園はどうできた? 祇園町北側どす ──────────────────────────── 夜のクラブ活動。 夜しか行ったことないから、気にしたことないなあ。たいがい、酔っぱらってるし。 東側は直線。いづうさん発見。 だ…

京都・祇園でブラタモリ(3) ~お豆腐さんと鴨川どす

『ブラタモリ』#70京都・祇園(3) ~日本一の花街・祇園はどうできた? お豆腐さんと鴨川どす ──────────────────────────── 南楼門の方が正門です。本殿は南向きです。 中村楼。 これは先程(2)の画像。右端の鳥居が正門。その奥に見えるのが中村楼。 …

京都・祇園でブラタモリ(2) ~祇園さんどす

『ブラタモリ』#70京都・祇園(2) ~日本一の花街・祇園はどうできた? 祇園さんどす ──────────────────────────── 出たな断層怪人バイリンガー。 八坂神社。通称、祇園さん。 確実に怪しい人たち。 ということは、漱石が2度目に一力を訪れた時には、四…

京都・祇園でブラタモリ(1) ~祇園町南側どす

『ブラタモリ』#70京都・祇園(1) ~日本一の花街・祇園はどうできた? 祇園町南側どす ──────────────────────────── まさかの祇園ロケ。 ですよね~ 近江(パカパカ?) 芸妓はんと舞妓はん。 豆六はんと豆千佳はん。 祇園町南側の花見小路 期待通りのボ…

『おんな城主直虎』第15回の感想 その2

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第15回「おんな城主対おんな大名」 井伊直虎にございます ──────────────────────────── 翌朝。 小野政次「おとわ」 あえて「おとわ」と呼びかける政次。 その時、木が倒れかかってくる! 斧! 小野? 逃げる直虎を刺客が追う…

『おんな城主直虎』第15回の感想 その1

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第15回「おんな城主対おんな大名」 井伊直虎(柴咲コウ)が今川の下知に背き、徳政令をはねのけたことに怒った寿桂尼(浅丘ルリ子)は、小野政次(高橋一生)を呼びつけ、直虎に駿府へ申し開きに来るように命じる。 以前、同じ…

アニメ『サクラダリセット』第2回を視聴

アニメ『サクラダリセット』は、関西エリアでは木曜日のド深夜に放送されるので視聴するつもりは無かったのだが、なんと、今夜は目がさめてしまった。 なので、せっかくだから視聴してみることにした。深夜のアニメなんて視聴するのは何年ぶりだろう。因みに…

『おんな城主直虎』第14回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第14回「徳政令の行方」 井伊直虎(柴咲コウ)が徳政令の約束を破ったことに腹を立てた甚兵衛(山本学)ら農民は、蜂前神社の禰宜(ダンカン)を通して今川に徳政令を直訴する。 直虎の政策に家臣たちが異議を唱える中、小野政…

京都・清水寺でブラタモリ(4) ~地獄を?

『ブラタモリ』#69京都・清水寺(4) ~人はなぜ清水を目指す? 近江「口から鳥が出ま~す」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今の松原通りは、昔の五条通りにあたります。 今の松原橋は、昔の五条大橋にあたります。 それは、入内雀。 「南無阿…

京都・清水寺でブラタモリ(3) ~八坂の塔まで?

『ブラタモリ』#69京都・清水寺(3) ~人はなぜ清水を目指す? 暗渠探偵タモリの事件簿・京都編 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 参道から南の脇道へ。 橋を発見。 関西人はテレビカメラを気にしません。 タモリ「川だ」 関西人はテレビのロケに…

京都・清水寺でブラタモリ(2) ~音羽の瀧の?

『ブラタモリ』#69京都・清水寺(2) ~人はなぜ清水を目指す? タモリ「上より下の方が好き」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 長谷川貞信「都名所之内音羽山清水寺」(1870-1871) 清水寺の名前の由来はなんでしょう? 時間が無かったので、こ…

京都・清水寺でブラタモリ(1) ~清水の舞台から?

『ブラタモリ』#69京都・清水寺(1) ~人はなぜ清水を目指す? タモリ「清水の舞台から飛び降りる気持ちで」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー いつの間にか、近所の桜が満開になっていました。今年は一気に咲いたようです。 清水さんの桜もすっ…

『おんな城主直虎』第13回の感想(2)

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第13回「城主はつらいよ」その2 改め「政次もつらいよ」? ──────────────────────────── 『おんな城主直虎』第13回の感想(1) - 森の踏切番日記の続き TKOだにい。 農民は農民で強かに生きておるわな。 直之(ほら見ろ…

『おんな城主直虎』第13回の感想(1)

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第13回「城主はつらいよ」その1 次郎法師(柴咲コウ)は「井伊直虎」として、井伊家の領主に名乗りを上げる。直虎は、幼い虎松(寺田心)が元服するまでの間、後見として国を治めることを 宣言するが、家臣たちは反発する。虎…

奄美の海でブラタモリ(2)

『ブラタモリ』#68奄美の海(2) ~なぜ奄美は生き物の楽園!? 改め『近江友里恵の食いしん坊バンザイ』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奄美の海でブラタモリ(1) - 森の踏切番日記の続き なぜ? 服部「海の楽園ができた理由が奄美の地形と大…

奄美の海でブラタモリ(1)

『ブラタモリ』#68奄美の海(1) ~なぜ奄美は生き物の楽園!? 近江「カヌー楽しい~」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ショウ・マングローブ 草彅「潮が引くと陸地になる」 草彅「そんなマングローブが、ここ奄美では」 草彅「潮が引いているの…

『おんな城主直虎』第12回の感想 その2

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第12回「おんな城主直虎」その2 小野政次は、ダークサイドに堕ちきってしまったのか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『おんな城主直虎』第12回の感想 その1 - 森の踏切番日記の続き 永禄8年(1565)春、小野政…

『おんな城主直虎』第12回の感想 その1

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第12回「おんな城主直虎」その1 今川からの呼び出しに応じ、駿府へ向かった井伊直親(三浦春馬)たち一行は、次郎法師(柴咲コウ)の必死の祈りもむなしく、道中の掛川城下で今川勢に取り囲まれる。しの(貫地谷しほり)は、…

奄美の森でブラタモリ(2)

『ブラタモリ』#67奄美の森(2) ~なぜ奄美は生き物の楽園!? タモリ「一刻も早く島を出たい」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奄美の森でブラタモリ(1) - 森の踏切番日記の続き 奄美の森へとやって来たタモリさん。 ハブは一年中注意しない…

奄美の森でブラタモリ(1)

『ブラタモリ』#67奄美の森(1) ~なぜ奄美は生き物の楽園!? タモリ「大胆だね、近江ちゃん大胆だね」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 三週間ぶりのブラタモリです。 前回に引き続いて、奄美大島編。 お題は「なぜ奄美は生き物の楽園!?」 案内…

『おんな城主直虎』第11回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第11回 さらば愛しき人よ 瀬名(菜々緒)を救おうと取りすがる次郎法師(柴咲コウ)の元に、松平元康(阿部サダヲ)からの使者が到着する。桶狭間の戦いでの大敗以降、衰退の一途をたどる今川家の跡を継いだ氏真(尾上松也)と…

『おんな城主直虎』第10回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第10回 走れ竜宮小僧 もみ合いの末、奥山朝利(でんでん)を刺殺してしまった小野政次(高橋一生)が、次郎法師(柴咲コウ)の元にやって来る。次郎法師は、手負いの政次を寺でかくまうことにする。父親を討たれたしの(貫地谷…

『おんな城主直虎』第9回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第9回 桶狭間に死す 井伊直盛(杉本哲太)は今川義元(春風亭昇太)に従い、尾張攻めへ向かった。父親の無事を祈る次郎法師(柴咲コウ)の元に、思わぬ悲報が飛び込む。桶狭間の戦いで今川軍が大敗し、直盛も討ち取られたとい…

奄美大島でブラタモリ

『ブラタモリ』#66奄美大島 ~自然をいかした奄美の“宝”は!? 近江「あぁ、すごい。あぁ、もう。大好きなんですよ。うぇぁい。うれしい。食べられちゃう」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タモリ「太平洋ですよ。これは」 近江「あ~、波の音が」 …

『おんな城主直虎』第8回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第8回 赤ちゃんはまだか 井伊直親(三浦春馬)と夫婦になって4年、しの(貫地谷しほり)はいまだに懐妊の兆しがないことを気に病んでいた。その様子を見かねた次郎法師(柴咲コウ)は小野政次(高橋一生)に、子を授かるため…

神戸の街でブラタモリ

『ブラタモリ』#65神戸の街 ~神戸はなぜ“ハイカラ”なのか? 近江「神戸といえば、洋菓子がおいしい! 掛け算は出来ます! 天井川? サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タモリ「ここは京都の北野という所で」 近江「…

神戸の港でブラタモリ

『ブラタモリ』#64神戸の港 ~神戸はなぜ1300年も良港なのか? 本日は番組を変更して『近江の知らない世界』をお送りします? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 水戸の偕楽園の梅も見頃のようですね。 前回は少しふざけすぎたので、今回は簡潔にい…

『おんな城主直虎』第7回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第7回 検地がやってきた 次郎法師(柴咲コウ)は、井伊家存続のため直親(三浦春馬)との別れを選ぶ。政次(高橋一生)は今川館へ出向き、直親の帰参と家督相続を認めてもらおうとする。これに対して義元(春風亭昇太)の出し…

別府でブラタモリ

『ブラタモリ』#63別府 ~巨大温泉都市・別府はどうできた? 業界人「プーベツでパイオツがダシモロのゴクGCムーがまいう~」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 先週に引き続き別府温泉第二弾。 タモさんのお祖母さんの殺し文句。 「#62別府温泉…

『おんな城主直虎』第5回の感想は無理!

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第5回 亀之丞帰る 天文23年(1554)、春。成長した次郎法師(柴咲コウ)は僧としての修行を積みながら、行方知れずの亀之丞(三浦春馬)の帰りを待つ日々を過ごしていた。駿府では今川義元(春風亭昇太)が武田・北条との縁戚…

別府温泉でブラタモリ

『ブラタモリ』#62別府温泉 ~別府はなぜ日本一の温泉に? 断層王タモリと小数点を無視する女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 近江アナは、別府温泉は初めて。タモさんは、小学校の時に来たことがあるそう。 近江「温泉はお好きですか?」 タモリ…

『おんな城主直虎』第4回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第4回 女子(おなご)にこそあれ次郎法師 今川に許されたおとわ(新井美羽)が無事、井伊谷に帰ってきた。「本領安堵」の条件として、おとわは正式に出家することになり、「次郎法師」という名を与えられる。次郎とは、井伊家…

水戸でブラタモリ

『ブラタモリ』#61水戸 ~水戸黄門はなぜ人気があるのか? セリフが棒読みの黄門様御一行。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『ブラタモリ』#60こんぴらさん 前回の『こんぴらさんでブラタモリ』は出来なかったので二週間ぶりになります。 前回は…

『おんな城主直虎』第3回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第3回 おとわ危機一髪 鶴丸(小林颯)と夫婦になることを拒み、出家をしようとしたおとわ(新井美羽)の捨て身の行動は、主家である今川義元(春風亭昇太)の怒りを買うことになる。義元は忠義の証しとして、おとわを人質に差…

『おんな城主直虎』第2回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第2回 崖っぷちの姫 謀反人の嫡男として今川の追っ手に命を狙われる亀之丞(藤本哉汰)を逃がすため、おとわ(新井美羽)は「ある秘策」を思い付く。おとわの命懸けの策が功を奏し、亀之丞は無事、信濃へと落ち延びる。 井伊…

さぬきうどんでブラタモリ

『ブラタモリ』#59さぬきうどん ~なぜ“さぬきうどん”は名物になった? 「うどんはノドで味わえ」って聞いたことがある。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回は、うどん県丸亀市。 近江「うどん屋さんはどうですか」 『ブラタモリ#17博多』での…

『おんな城主直虎』第1回の感想

大河ドラマ『おんな城主直虎』 第1回「井伊谷の少女」 天文13年(1544)年、遠江の国・井伊谷。後に井伊直虎という勇ましい名で戦国の世を生き抜く少女おとわ(新井美羽)は、井伊家当主の父・直盛(杉本哲太)と母・千賀(財前直見)の元で幸せな日々を過…

浦安でブラタモリ

『ブラタモリ』#58浦安 ~なぜ浦安は“夢と魔法の町”になった? 案内人「ポンポーン」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 近江(ワクワク) 日の出だ。早朝ロケだ。 タモリ「入るんですか?」 近江「入っていいんですかね?(ワクワク)」 タモリ「入…

成田山新勝寺でブラタモリ+鶴瓶

ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 初詣スペシャル ~成田山新勝寺~ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あけましておめでとうございます タモリ「初詣は成田山新勝寺ということで」 まずは新年のごあいさつ。 タモリ「12月のはじめでございますから初詣…

『真田丸』最終回の感想・その4

大河ドラマ『真田丸』最終回 その4 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◾高台寺 ※北政所と片桐且元 寧「ほうですか…大坂城が…」 寧「全ては夢のまた夢」 片桐はん、こんな所に居たはったんや。 寧「さっ、あがってちょーだゃー」 このドラマは片桐且…

『真田丸』最終回の感想・その3 「敗着」

大河ドラマ『真田丸』最終回 その3「敗着」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あ、よく似ているから間違えてしまったじゃないか。 有働「戦いは豊臣軍の圧勝」 有働「ゲームはアントラーズの歴史的勝利」 有働「…に思われた」 有働「…に思われた」…

『真田丸』最終回の感想・その2 「馬印」

大河ドラマ『真田丸』最終回 その2「馬印」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◾家康の陣 ※家康、秀忠、本多正純。 正純「これは、いかがでしょう?」 有働「正純は、幸村が寝返ったという噂を流し、その上で、豊臣家の喜ぶ条件で降伏を呼びかける…

『真田丸』最終回の感想・その1 「腐縁」

大河ドラマ『真田丸』最終回 その1「腐縁」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 五月六日夜 ◾とある尼寺 ※尼僧と真田信之 尼僧「まことに申し訳なき事ながら何分小さな尼寺ゆえ」 尼僧「実は、もう一方見えられまして」 尼僧「もしよろしければ、相…

目黒でブラタモリ

『ブラタモリ』#57東京・目黒 ~目黒は江戸のリゾート⁉~ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ブラタモリ再び東京へ スタートは中目黒駅前 久し振りの東京23区内。 近江「あっそんな、30年」 近江(私、生まれてない) もはや恒例のニセ合成。 目黒川は東…

『真田丸』第49回「前夜」の感想 その2(道明寺の戦い)

NHK大河ドラマ『真田丸』 第49回「前夜」その2(道明寺の戦い) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◾大坂城の厨 ロウニンジャー作戦会議 幸村「家康の本軍は奈良大和路を通って生駒山南の隘路を抜け河内へ入る」 本来なら、ここに4月30日の軍議が入…

『真田丸』第49回「前夜」の感想 その1(夏の陣開戦)

NHK大河ドラマ『真田丸』 第49回「前夜」その1(夏の陣開戦) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 和平派は治長が中心だが、本来は淀殿の戦を望まないという意向を受けてのことであり、和睦が守られるというのは首脳部だけの甘い考えだったのではな…

平泉でブラタモリ

『ブラタモリ』#56平泉 黄金の都・平泉はなぜ栄えた ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 砂鉄女の野望 「転職しようかなー」 前回の「知床」は見なかったから久し振りだあな。 平泉はよく知らないから楽しみ。 懐かしー。サンコンネタ。 お焼香を食べ…

『真田丸』第48回「引鉄」の感想

大河ドラマ『真田丸』視聴 第48回「引鉄(ひきがね)」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 有働「真田信繁の本当の戦いがここから始まる」 真田信繁の本当の戦いは、大蔵卿局を黙らせることから始めて欲しい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー…

🍎真田幸村の郷のリンゴが届いた🍎

11月28日(月)の朝刊の文芸欄の〈季節のエッセー〉の担当は、詩人の最果タヒ。タイトルは「冬は大人のもの」。最果さんは、「子供の頃、冬は大人のものだと思っていた」そうだ。冬は「人をさみしくする季節」だが、子供の頃、「寂しさを感じることはなかな…